土用塾からの~寝落ちからの~高校生のお弁当①

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間に合った^^;

本日の高校生♡つぶつぶビーガンお弁当

4月27日お弁当

昨夜、冨田貴史さん(冨貴工房)の「土用塾」から帰ってきて→寝落ち後→深夜2時お風呂→3時20分就寝。
(※四季ごとの土用の頃に「伊那谷土用塾」開催。場所は長谷村のメルシーにて)
(翌日は断食→梅湯流しで、学びの仲間たちは参加しているはず)

次女に7時10分に起こされた!
自転車のチェーンが外れたから7時42分のバスで行くんだった!

からの〜間に合いました〜〜\(^o^)/
いたや酒店がバス停だからね〜〜

あと30分って思った時に「つぶつぶ」の人はどうするかご参考までに

①寝間着のまま、ヒナタヤにかぼちゃとか昨日のランチで使いかけの野菜とフライヤー(揚げ鍋)を取に行く

②板麩を漬け汁(なんでもいい、冷蔵庫にある醤油の汁!)に戻してあった板麩を切って浸す

③お湯を沸かし、菜を洗う(茹でるからそんなに丁寧に洗わなくてよし)

④フライヤーに油を入れて火にかける

⑤かぼちゃと長芋を素揚げ用に切る

⑥湧いたお湯に塩を入れて菜を茹でる

⑦ご飯も炊いてなかったので冷蔵庫の冷ごはんを、切ってあった残り野菜(キュウリとパクチー)をニンニクカリカリ(メタブレーン「野菜だけ」より)
で炒め合わせる。野菜はこの際何でもよい(笑)

⑧冷凍してあったヒエフィッシュ(パン粉まで付けて冷凍)を野菜と一緒に揚げる

⑨茹でた菜を切って割醤油をかける

⑩冷蔵庫の昨日の残りを出して弁当に詰める
残りおかずは、カブの梅ねぎ和え、キュウリとエリンギのヒエ粉マヨネーズあえ

⑪写真を撮る

ここまでで7時35分でした~(>▽<)
結局漬けた板麩の出番はなく、次女が登校したあと、茹でてない菜と炒め合わせました。

土用塾の話、嫉妬や妬みや怒りは肝ちゃんがテンパってるから。って話はまたの報告とさせていただきます( *´∀‘* )

ヒナタヤ店主はグランマゆみこ(大谷ゆみこ)が創作した雑穀が主役の100%植物性食スタイル
つぶつぶ料理コーチ」のお仕事をしています。

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